先日デジカメを落としてしまい、とうとう壊れた….。
7年も使っていたのにな〜。
修理っていうより、新しいのを買うべきなんだろうけど、
それはいつの日になることか。
現在使用中のmacもそのくらい経っている。
こちらはこちらで何かが起きなくても、そろそろヤバそう。
そんな訳で、臨時収入かサンタさんでも来ない限り、
当分の間
<月のもり>ブログは文字だけの
かた〜い展開になりますので
皆様の想像力をフル稼働させて下さいませ(笑)。
都心部はそろそろ本格的に夏休みに突入したようですね。
暑いアスファルトの日常から
標高が高く、静かで涼しい信州に是非ともお越し下さいませ(笑)。
旅で役立つ伊那諏訪エリア方言講座、救急病院編
お子さん連れで、救急病院へ行く事になった場合、
ちょっと年配の看護士さんが対応すると、
方言丸出しのことがあります。
かつて私も、子供を抱え、救急病院に飛び込んだは良いけれど、
その当時でいう看護婦さんの方言がわからず、
目が点になったことが多々ありました。
例えば
「はい、うつかってくださ〜い。」
わかりますか?
何すれば良いんですか!?って真顔で聞き返した事があります(笑)。
うつかる……寄りかかる なんです。
忘れもしない表現の一つがこれ。
「今朝、何、くれてやった〜?」
↓
「今朝、何を食べさせましたか?」
「ごしたいですか?」
「はきっぽいですか?」
なんていうのも、よく使われます。
「ごしたい」は疲れたの最上級だったり、
やる気が無いとか、面倒くさいみたいな意味もあります。
「はきっぽい」は、「吐き気がありますか?」
まだまだ、この地独特の表現がありますけど、
今夜はここまで。