2026年3月18日
毎年恒例、お味噌を仕込みました。
今までは「大豆も自家製のお味噌」をキャッチフレーズにして来たけど、
今年は米麹のお米も自家製。しかも使用したお米は幻の酒米と呼ばれる亀の尾。
美味しいお味噌になりますように。
2026年3月18日
2026年3月11日
2026年3月10日
2026年3月8日
2026年3月4日
2027年1月24日 かやぶきの館で大寒オーガニックフェスを開催します。
その際使用する炭をワークショップで作ります。
3月18日、19日 薪割り
20日 窯入れ
26日または27日 窯出し
毎回8時半開始
場所はかやぶきの館の上、土恋処奥の炭焼き窯
ご興味のある方はハードな作業に耐える服装でお越し下さい。
お待ちしております!
2026年2月19日
2026年2月18日
2026年2月15日
2026年2月1日
2月が始まりました。
1月はゆっくりしたかったのに、思いの外忙しくなってしまい
そこに寒さも加わったし
高市総理になってから、何が正義なのか
今回の選挙はどの党を信じ、誰が真っ当なのか
訳が分からなくなって、
電磁波過敏症の身にも関わらずPCに向かう時間が長くなり
とどのつまり
体が「休んで下さい!」とブレーキを踏んだ。
先日から、風邪のような症状、喉の痛みを始めとする諸々で
入っていた予定をキャンセルし、
家で大人しくしている。
思い返せば去年の1月は頼まれたお弁当の仕事が
想像以上に辛くて、もうやめたい、辞めたいと思っていたら
2月に入ってすぐ
ガレージで転んで強打し
右足1本、上から下まで真紫に内出血してしまった。
あれは悪趣味な刺青みたいで本当に凄かった。
でも、それを理由にお弁当の仕事を終わりにさせて貰った。
不自由な右足を引きずりながら2月を過ごし、
3月は農家民宿廃業ということで
惜しんでくださった方々が
宿泊やランチにいらして下さり
有終の美を飾るべく、奮闘した1ヶ月だった。
でも、それが仇になり
4月に入った途端、突発性難聴になって
農繁期突入のはずなのに
入院か通院を選択せねばならず
迷うことなく通院で点滴に通うことになった。
そう、もう年なのである。
無理ができる歳ではないのである。
頑張った分負荷がかかるのである。
だから今回も早いうちに風邪のような症状で全てをキャンセルし
ゆっくり休めて良かったのである。
今日は良い天気にも関わらず
午前中、鶏のお世話などを終わらせて、さっさと布団に潜り込んだときの
嬉しさと言ったら!!
風邪という大義がなければまだ疲れた体で頑張ってたんだよ、私は。
4月から始まるノンストップの農作業に挑むには
冬は休まないとダメなのである。
今日は午後から友達から借りている
ビクトリアス ポターの本を読んで、滅茶苦茶興奮、感動している。
2月は家の内外の大掃除と確定申告の書類作りをしなければ。
短い2月、あっと言う間に終わりそう。
2026年1月30日